FC2ブログ

余談2

余談ですが、世の中黄金週間ですね。 天気もいいし、ほんとうにどっかいきたい気分です。

余談

ちょっとブログのメインタイトルを写真入にしました。ちょっと右よりなのが、気になるのですが・・・

稲作日記NO9

今日、お休みだったので、種まきをおこないました。天気予報で雨だったのでちょっと心配しましたが、たいした量ではなく、無事にすみました。ただ予定外だったのが苗箱を苗代に並べるはずだったのですが、昨晩の雨で田んぼの状態が柔らかく、苗箱をたいらに並べられないので車庫の前にならべました。

稲作日記NO8

種もみの芽だし作業の最終段階突入です。機械を使って温水を循環させて種もみにまんべんなくいくようにします。写真をてもらうと、桶の上にヒーター回路を設置していますが、これで下から上に水を循環させます。予定は約12時間ぐらいを目安にしているのですが。(種もみからみれば ♪いい湯だな〜)

稲作日記NO7

ここ最近、とても暑い日が続いているので、なかなか予定どおりに物事を進めようと思うと、難しいです。積算温度が100度くらいになったら、種まきなのですが、水温が10度ちょっとなら、1週間から10日前後なのですが。しかも今日は逆に寒いし・・・・・ちょい不安です。(積算温度=水温×日数の計算式があり、逆算すれば 水温10度なら100度÷10度=10日、つまり10日間水につけておく。)

稲作日記NO6

桶の水がよごれていたので、水を交換しました。水に浸す日数は1週間から10日前後です。

稲作日記NO5

24時間の陰干しの後、これから種もみに十分水を含ませる作業です。また水に浸します。あと苗代に苗箱を並べられるよう準備です。

稲作日記NO4

昨日の作業の消毒作業は24時間浸水させたあと、消毒水を排水し、種籾は陰干しでまた24時間まちます。24時間おくと種籾に浸透した消毒液が籾殻に付着し、細菌から完全防御です。

稲作日記NO3

今日、予定どおり種もみの浸水作業を行いました。稲作日記のフォトアルバムも作成したので、よりわかりやすくなったのではないでしょうか?

稲作日記NO2

明日の休みに、種籾の浸水作業を行なう予定なのだが、昨年は苗の成長がまばらで失敗したため、今年は種籾の芽だし作業を上手く行なうために、芽だし機を購入。この機械は水温管理を機械がおこない、かつ水は循環するためすべての種籾に温水がいきわたり、均一に芽だしが出来るという。機械の組み立てのまえに取説を熟読。・・・・・・ふむふむ。初めての体験なので果たしてうまくいくかどうか・・・・・・。
ゆめまる・東広島ブランド
???????
広島ブランドロゴ
リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリ
最新コメント
きーわーど

特別栽培米 にこまる 土作り なす フルーツパプリカ こどもピーマン ココノエモチ 育苗 草刈り バケツ稲作 農業機械 春菊 かぶ とうもろこし 安納芋 ホワイトスター ピーマン 稲刈り 古代米 丹波産黒大豆 かぼちゃ レタス にんじん 田植え ブロッコリー インゲン 白ネギ 疎植試験 中干し プール育苗 籾すり サラダほうれん草 アスパラ菜 籾殻処理 落花生 畦塗り 支柱立て ちぐさ 定植 農薬散布 マルチ張り 肥料散布 誘引 えだまめ 畝立て 四角いトマト 長ネギ 防除作業 丹波黒大豆 籾摺り 枝豆 はくさい 極早生花菜 人参 追肥 まいたろう ヒノヒカリ 恋みどり つるなしインゲン 苗作り 竹パウダー 播種作業 スティックセニョール 資材 きゅうり ラディッシュ マルチ作業 圃場整備 かたずけ サブソイラ 大かぶ ミニトマト ダイコン 排水 代掻き 管理機メンテナンス 籾がらまき 掃除 くさむね 除草剤散布 除草作業 しろねぎ コンバイン 四角いトマトの観察 販路拡大 いねかり 水浸作業 さつまいも 穂肥散布 白ねぎ 恋の予感 支柱建て ひえ 籾殻コンテナ ラジオ いんげん 食味検査 つるなしいんげん ゆめまる スパイダー ホワイトスターのは種 地産地消 水やり 一発除草剤 規模拡大 トラクター とまと ソルゴー への字 ほうれん草 研修 春菊、水菜、丹波産黒大豆 でかピーマン 収穫 ししとう セロリ 乾燥機 水菜 認定農業者 誘引作業 塩水選 浸水作業 もち米 ナス もち 堆肥散布 支柱補強 安穏芋 ハダニ スパイダー850A 水タンク 活力剤 道具 ラディッシュ、なす 催芽作業 出荷 ごんべい 筑陽 もみがら 白菜 ラジコンヘリ うどん粉病 だいこん 講習会 冬期作物 籾殻散布 トマト 基肥散布